国際業務を
マスターしたいと思っている方へ

国際行政書士 実務入門セミナーとは?

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国際行政書士 実務入門セミナー受講によって
えられるものとは?

本格的に国際業務をマスターしたい!
そんな方におすすめの講座があります

ZOOMによるWEBセミナー
『国際行政書士実務マスター講座』

  • 国際業務で年収1000万円以上を目指したい!
  • もっと本格的に国際業務をマスターしたい!
  • 国際業務をリアルに体験してみたい!
  • 有名講師による集客・営業ノウハウも学べる!

セミナースケジュール

7月開催

第1日目 7月18日(土) 13:00~16:00
第2日目 7月19日(日) 13:00~16:00

第1日目

「技術・人文知識・国際業務」を知る!
日 時2020年7月18日(土) 13:00~16:00
  • 13:00~15:30
    国際業務基礎解説
    国際業務の概要から在留資格全容について
    国際業務案件の受任方法について(講師の実例紹介)
  • 15:30~16:00
    質疑応答
    不明な点、不安な点を何でも質問可能!
    「国際行政書士実務マスター講座の紹介」 

第2日目

「技術・人文知識・国際業務」を知る!
日 時2020年7月19日(日) 13:00~16:00
  • 13:00~14:00
    就労系ビザ解説
    実際の案件を基に具体的事例を徹底解説!
  • 14:00~14:45
    身分系ビザ解説
    日本人の配偶者等、定住者などの事例解説!
  • 14:45~15:30
    経営管理ビザ解説
    経営管理ビザのポイントを事例を用いて徹底解説!
  • 15:30~16:00
    質疑応答
    不明な点、不安な点を何でも質問可能!
    「国際行政書士実務マスター講座の紹介」

Zoomによる
オンラインセミナー


Zoomとは?

Zoomは、PCなどを使って、オンラインでセミナー・ミーティングを行うために開発されたアプリのことです。

なぜZoomで開催するの?

昨年同時期に対面セミナーで実施した当講座ですが、 非常にご好評をいただき、ぜひ今年も開催してほしいという声にお応えする形で、 新型コロナウィルスの感染拡大防止に配慮し、皆様の安全性を考慮した結果、Zoomによるセミナー開催となった次第です。

Zoomオンラインセミナーに参加するためには?

セミナー主催者から、受講者の方のメールアドレス宛てに「セミナー招待URL」をお送りします。
そちらのURLをクリックすると、PCにZoomがダウンロードされますので、Zoomをインストールしていただければ、そのままオンラインセミナーにご参加いただけます。

  1. 詳しくはお問い合わせください。
  2. 事前にZoomのダウンロードをお願いします

本格的に国際業務をマスターしたい!
そんな方におすすめの講座があります

ZOOMによるWEBセミナー
『国際行政書士実務マスター講座』

  • 国際業務で年収1000万円以上を目指したい!
  • もっと本格的に国際業務をマスターしたい!
  • 国際業務をリアルに体験してみたい!
  • 有名講師による集客・営業ノウハウも学べる!

入門セミナー参加者特典

【士業・個人事業主】向け『集客マーケティング成功ノウハウ動画』 プレゼント




有名講師のあのイトケン先生が語る成功者へのコツ!
開業直後や開業準備中の多くの方にとって一番大きな不安は「集客」。
事業所運営をどうやって軌道に乗せるのか、俗にいう成功者は何をしているのか・・・
そんな疑問にお答えするスペシャルムービーです。成功のヒントが満載です!!

  1. お申し込み後視聴サイトURLを無料でご提供いたします。

講師著書の紹介

これから国際行政書士を目指す方、必見です!
本書では就労ビザについて分かりやすく解説しております。
主に、いわゆるホワイトカラーの『技術・人文知識・交際業務』、 中華料理店や インドカレー店などの調理師の方などの『技能』、海外の企業の日本支店に 転勤してくる際の『企業内転勤』、 会社を設立して経営する際の『経営・管理』、 大学生が就職活動をする際の『特定活動』、また2017年9月に新設された 『介護』などに触れています。

【本書構成】
第一章:就労ビザの概要と種類について
第二章:外国人雇用の注意点
第三章:具体的なビザの取り方について
第四章:過去に私が経験した事例のご紹介
第五章:Q&A

講師紹介

一般社団法人 外国人雇用支援機構(FESO)監事
立木 宏行 (たちき ひろゆき)
申請取次行政書士
立木法務事務所特定行政書士 立木宏行  代表

業務にあたる思い

大手漢方薬メーカーにて長らく、営業企画、販売戦略、販促企画立案、営業等に携わった後、独立。多数の在留資格変更手続き実績あり。 全くの異業種から、しかも定年後からの独立、業務開始と皆様の参考になるところが多くあると思います。 この経験を少しでも参加された皆様にお伝えできればと考えております。

主催者の想い

一般社団法人外国人雇用支援機構
代表理事 柳舘 亮一
申請取次行政書士
Aeras行政書士法人 代表

最初にぶち当たる国際業務の「壁」

初めまして、外国人雇用支援機構代表理事の柳舘と申します。
さて、行政書士における国際業務は、知識だけでなく実務経験が豊富にないと依頼者からの信頼を獲得し、売上に繋げることができません。

ただ、実務経験を積むために行政書士事務所で働きたいと思っても、求人はほとんどありません。となると、自ら専門書を読み込み、先輩に教えを乞うしかありません。私も最初はそうでした。

しかし、それではなかなか自信が持てず、思いきった営業ができない。だから、実務経験を積む機会に恵まれない・・・そんな悪循環でした。
これが俗に言う、行政書士が開業後にぶち当たる「壁」です。

カネなし、コネなし、経験なし

私はいわゆる「カネなし、コネなし、経験なし」で開業しました。
それどころか、開業資金と当面の生活費として300万円もの借金をしました。
妻には「創業融資の仕事もできるようにしておきたいから試しに借りただけ」と弁明して・・・。

しかし、仕事などそう簡単に取れるはずもありません。
借入を切り崩す日々では不安だったので、アルバイトを始めました。
今思えば最悪な行為ですが、当時はそれでも必死でした。

そのうち、そういった状況を打破できると謡う高額セミナー・講座ばかりが目に付くようになりました。
ワラをも掴む思いでいくつかの高額セミナー・講座を受講しましたが、身になったものもあれば、全く身にならなかったものもたくさんありました。
気付いたら一年も経たないうちに借入れた300万円はそれらセミナー代で底をつきました。
焦る一方の中、誰にも相談できず、家族の前では笑顔を絶やさないようにだけ心がけました。

ある実務講座が私の運命を変えた

まさに背水の陣。「もう後がない・・・」との想いで受講した行政書士の実務講座が私の運命を変えました。
圧倒的に不足していた実務を学べたことで、自信を持って営業できるようになり、 受講開始間もなく、数十万円の報酬となる仕事が取れました。 講座費用の元が取れたどころか、気付いたら開業2年目には月収100万を超える月も出ていました。

当講座を開設した理由

皆さんには、我々の多くが通ってしまう遠回りや高額な出費をして欲しくない。その一心で考え、開設したのが当講座です。

そもそも私ども外国人雇用支援機構(FESO)は外国人雇用のコンサルティングサービスをメイン事業としておりますが、そこで欠くことのできない国際行政書士が圧倒的に足りません。
そこで、我々の仲間となって活躍してくれる人を増やす。
そしてそれが行政書士業界の発展につながる。更には日本と世界の懸け橋になる。
そんな思いも込めてこの講座を始めました。

皆さん
我々と一緒に日本と世界をつなぐ仕事を一緒にしていきましょう!
その為の第一歩を踏み出すのは、今です。

受講者の声

下記は2019年対面で開催された入門セミナー及びマスター講座参加者の感想です。ZOOM開催では一部内容が異なります。

~入門講座を参加してみて~

私は、2019年4月に行政書士事務所を開業しました。 実際に行政書士登録をして業務範囲を支部の研修や資料で確認すると想像以上に幅広く多岐にわたっています。 先生の中には、すべての業務を網羅的に対応される方もおりますが、私は開業前から行政書士の専門分野はひとつに絞ろうと、心に決めておりました。
そして、①それまでのキャリアで培った外国人のお客様対応の経験が活かせること、②自身が所属している支部で国際業務を専門とする先生がいなかったこと等もあり、 国際業務(VISA/帰化)を専門業務にしようと早い時期に決断していました。

その後、単位会での研修に参加しましたが、1コマ2時間弱と限られた時間だったため、国際業務の概要を知ることはできましたが、 実務的な話はおろか、初歩的な在留資格ごとの概要・要件などを聞く間もなく終了してしまうことも多々ありました。 また、開業早々から国際業務の専門書をいくつか購入して読み進めておりましたが、国際業務の概要・ビザの種類などが身についていない状態でしたので、 読んでいても用語が理解できなかったり、イメージが湧かず、ページは進めど内容が自分自身にちゃんと知識として落とし込めていない不安がありました。
そんな中、国際業務( VISA/帰化/国際結婚)をメインに習得できる、Fesoの国際行政書士実務入門セミナーのお知らせ(DM)が事務所に届きました。
実際のセミナーでは単位会での研修では聞けなかった、国際業務の基本的な概要や就労系ビザ・身分系ビザなど在留資格の簡単な解説など2日間にわたり集中して参加することができました。
セミナー中の質疑応答では、実務に関する不安や在留資格の疑問など初歩的な内容も気兼ねなく質問できる雰囲気であり、 途中のランチミーティングや2日目セミナー終了後の懇親会でも和気あいあいとした雰囲気で、緊張せずに参加することができました。

Fesoの国際行政書士実務入門セミナーの受講を検討されているみなさまには是非とも気軽に参加していただきたいと思います。 Feso事務局の先生方は国際業務のプロフェッショナルです。しかし、気難しく話しかけづらいという雰囲気は決してありません。
受講者の方も、国際業務に興味ある方が参加するので同じ志を持っている人が集まり、入門とはいえ活発な意見交換やコミュニケーションをとることができました。

~マスター講座を参加してみて~

私は、Fesoの国際行政書士実務入門セミナーに参加した後に、マスター講座の受講を決心しました。
入門講座は2日にわたって国際業務の概要・就労系ビザ・身分系ビザの簡単な解説でしたが、マスター講座は短期集中で毎週1日 計8回の講義を受けることができます。
この講義は、Feso理事の先生が週替わりで各在留資格の基本的な概要から実事例を基にした解説まで実践的な内容となっています。
講義は、一方的に聞くだけでなく、途中にはディスカッションを交えたり活発な質疑応答により、分からないままにしないで理解できるように工夫がされております。
また、2か月の短期集中型講義が終了しても、講義動画がサポート期間には視聴できるので後日繰り返し復習することも可能です。 講義が終了した後も、 Facebookの専用グループで24時間いつでもメンバーに質問可能となっており、自分自身の投稿だけでなく、別のメンバーが実務で感じた疑問に対するFeso理事の回答がとても参考になりました。

実務だけではなく、同じ志を持ったメンバーたちとの定期的な懇親会や有志による滝行など手を取り合いながら切磋琢磨することができる環境はとても魅力的でした。
相談だけでなく、Feso理事の実際の面談や申請書作成・入管への提出などの特典も支部の研修では経験できない実務につながる貴重な特典でした。

マスター講座は1期生の経験と意見を参考に、2期生はより実務的で受講者にとって有意義な内容に進化するでしょう。 (※私は1期生となります。) みなさまとFesoマスター講座のFacebookグループや懇親会等でお会いできる日を楽しみにしております。

~実務に即した実践的な知識を身につけられます~

入門セミナーなのに、実際の実務に直結した内容で驚きました。 実務申請書を作成するワークや、実際に講師の先生が受託した事例を聞き、「自分ならどのように対応するか」ということを考え書類を作成するワークなど、入門セミナーに参加しただけで、 国際業務の概要や実務に即した考え方も学ぶことができ、入門セミナーとは思えないほど、充実した内容でした。 この入門セミナーを受講して本当によかったと思っています。 私は、入門セミナーのあとに開催されたマスター講座も受講したのですが、その結果、最終的に3つのことを得ることができました。

一つ目・・「実務に直結した業務知識」

講師の先生方が実際に直近で受託した申請書類などを基に、書類の作成方法を学べます。また、記入する内容をもとに 「なぜそのように記載をするのか?」理由や考え方なども事例ごとに説明いただけるので、応用ができ、即実務に使える知識を得ることができました。

二つ目・・「国際業務の専門家が実際に作成した多くの事例書類

理由書や説明書など、実際に入管などに提出した書類を、個人情報秘匿処理をした状態で数十種類もらえます。 その数々の資料をもとに、日々様々な相談を受ける上で、講座で頂いた実際の事例をもとに具体的なご説明ができるため、 クライアントにも非常に喜んでいただいております。

三つ目・・「何か困ったら相談できる先生や仲間」

国際業務は概要を理解していても、国籍やクライアントの状況により様々なケースがあり、判断に困ることが多くあります。そんな時、 経験豊富な講師の先生方に質問ができ、また同じように国際業務に取り組む同期の皆さんからも事例の話を聞くことができる ので安心して様々なご相談をお受けできます。 また最新の業務情報なども入手でき、国際業務を行う上で、とてもいい環境を得ることができました。

~受講後1か月も経過しないうちに、国際業務案件を受任できました~

私は、2019年4月に開業いたしました。
開業前の準備段階で国際業務をメインにしていきたいと決めてはいたものの知識が浅く、 具体的にどこから取り掛かったらよいか、きっかけを見出せずにおりました。
そんな希望と不安の中、(一社)外国人雇用支援機構よりセミナーのご案内を頂きました。 特に目に留まったのは、「国際業務の全容を徹底解説」、「これから国際行政書士を目指す方限定」、 「開業直後、実務経験が少ない方必見」といった言葉でした。また2日間のセミナーの詳細が記載されており、 具体的にどのような事を学べるのか事前にイメージ出来たので「まさに今の私にピッタリ!」と受講を即決しました。 当日まず驚いたのが配布資料の多さでした。
しかも資料の多くは講師が実際に入管に提出された書類で、 その貴重な申請書や添付書類(勿論個人情報はしっかり保護されていました)を手にし 「まさにこういう事が知りたかった」と学びながらワクワクしたことをよく覚えています。 国際業務の概要、各在留資格の特徴や具体的なポイント等、実例を通し丁寧に解説して下さり、 また受講者の質問に親切に答えて下さる為、今まで書籍で学んだ情報だけでは理解出来ない細かな 内容をしっかり学ぶことが出来ました。
講師の立木先生は、「まずは受任できるよう動いてみよう!」というポジティブなお言葉をかけて下さりました。 その当時の私はまず知識をしっかり積み上げてから受任という考えでしたので、 当初自分の考えと正反対のご提案に少し戸惑いましたが、2日間の受講後、立木先生のお言葉が理解できたように感じました。

その後セミナーで学んだことを実践した結果、1か月も経たないうちに、国際業務の案件を初めて受任することができました。 これもセミナーに参加した事がきっかけだったと感謝の気持ちで一杯です。

~入門セミナーのきっかけ~

行政書士に登録して初めての本格的な仕事が「外国人関係の業務」でした。

しかし、あの当時は、「在留資格手続」など国際業務の知識など全くありませんでした。 私の知り合いからの紹介なので無下に断るわけにもいかず、かきたくもない汗をかきながら、 依頼主の相談に応じ、今となっては的外れな回答をしていた記憶があります。 そんな「あたふた」していたときに一通のDMが事務所に届きました。 その内容は「国際行政書士実務入門セミナー」というものでした。 リーズナブルな受講料、そして国際業務にも興味があったので迷わず申し込みました。

入門セミナーの2日間、立木宏行先生による 「国際業務の基礎」そして実際の案件を基にした「就労系ビザ」「身分系ビザ」の解説をしていただきました。
40年も生きていながらですが、時間を忘れ、睡魔がくることなく、 セミナーで人の話に夢中になったのは人生で初めてでした。

「入門セミナー」が終わった段階では、「マスター講座」に参加する予定ではありませんでしたので、 足早に電車に乗り、帰路につきました。
しかし、帰りの電車の中、もやもやとした気持ち、そして、Fesoの先生方のポジティブな姿に夢を感じました。
迷うくらいであれば参加しようと、妻を説得し、自己投資のつもりでマスター講座参加を決意し、申し込みました。

~入門セミナーやマスター講座参加を迷われている方へ~

Fesoの先生方にはパワー、そしてポジティブな姿勢を感じます。だから、私の目指す行政書士とはFesoの先生方なのです。
つまり、入門セミナー、そしてマスター講座に参加して間違いではなかったということです。
迷う気持ちがあるならば、夢があるならば、絶対に参加した方が良いと断言できます。きっと扉が開けるはずです。

入門セミナーだけでも良いので受講することをお勧めしたい

当時、外国人の雇用について必要性は感じておりましたが、具体的なイメージがなかなかわかないという状態でした。
そのような中、行政書士の国際業務は華やかな状態であり、 士業の新しい分野としてどの辺に可能性あるのかを知りたかったという思いで、 FESOのセミナー・講座を受講したのがきっかけでした。

政府は、外国人就労の拡大を狙った新在留資格を導入して、外国人労働者の受け入れを単純労働まで広げました。
国をあげての雇用ですから、「さらに盛んになるだろう。これは知識として手に入れておいて損はないな。」 と誰しもが思うはずですが、
ネット検索をしても、個々の外国人のケース・スタディを扱うだけで、 入国管理実務の根幹にある法体系や実務上の証明能力を身につけられるような内容のセミナー・講座は皆無でした。

そんな中、FESOは行政書士の登録をしている者へ直接案内DMを送付してきました。これって結構な勇気を必要とするものですし、 真摯な態度がなければなかなかできないものだと思いました。
そこで、とりあえず入門セミナーを受講してみてたところ、想像以上に良い内容だったため、 そのあとに開催されるマスター講座にも迷わず即申し込みました。

今となっては、入門セミナー・マスター講座を受講して本当に良かったと思っています。
FESOの講座は、個々の講師の経験をベースにした内容であるため、実務上の応用力が驚くほど身につけられる内容です。
広く国際業務を身につけたいという方にとっては十分な内容なので、 まずは入門セミナーだけも受講してみることをお勧めします。

費用

セミナー費用
¥6,000 (税込)
入門セミナーを申し込む
※1日のみの参加でも同金額となります。

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『国際行政書士実務マスター講座』

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よくあるご質問

セミナー参加費の支払方法を教えてください。
基本は口座振込ですが、希望者にはPaypalによるクレジット払いもお受けいたします。詳細はお申込時にご案内いたします。
口座振込の場合は恐れ入りますが、下記口座宛てにお願いいたします。

みずほ銀行 九段支店 普通 1860879
口座名義:一般社団法人外国人雇用支援機構 シャ)ガイコクジンコヨウシエンキコウ
※お振込手数料はご負担願います。
領収証を発行してもらえますか?
銀行振込の場合は振り込み明細書を事務所経費として使用することができますので、基本的に領収書は不要だと思います。
しかしご希望とのことでしたら、受講料として領収書を発行いたします。
セミナー資料はいただけますでしょうか?
レジュメとして配布可能な部分についてはPDFのリンクを事前に配布いたします。多くの事例データをご希望の場合はマスター講座のご受講を推奨いたします。

事務局概要

名称 一般社団法人外国人雇用支援機構
(Foreigners Employment Support Organization 略称:FESO)
住所 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3‐10 宝栄ビル403
代表理事 柳舘 亮一
電話 0120-757-021
事業内容 新在留資格「特定技能」に関する登録支援機関事業
各種セミナー/公演事業
外国人雇用に関するコンサルティング事業
外国人雇用に関する労務管理事業
国際行政書士実務マスター講座事業